History 沿革

1987年 1月 日立造船(株)の全額出資により 因島ボイラ(株)として発足。
1990年 4月 大阪営業所 設置
1990年 10月 経営基盤強化と業容拡大を目的に日立造船(株)因島工場から分社していた因島工機(株)、山陽機電(株)、ニチゾウ広島設計(株)、を吸収合併し、(株)アイメックスとして発足。
1999年 2月 環境事業拡大を目指して環境新工場を増設。
1999年 5月 ディーゼルエンジン ISO 9001 認証取得。
1999年 12月 ボイラ ISO 9001 認証取得。
2000年 4月 大阪営業所を大阪支社に改称。
2001年 12月 ISO 14001 認証取得。(日立造船グループ因島地区として取得)
2004年 8月 環境装置(火格子及び二軸せん断式破砕機) ISO 9001 認証取得。
2008年 9月 産業機械(半導体関連装置)ISO 9001 認証取得。
2009年 4月 ディーゼルエンジン増産体制確立のため、主機運転設備を増設。
2009年 5月 製造現場の生産性向上のための環境工場を増設。
2010年 9月 増資により資本金が14億8400万円となる。
2013年 11月 環境装置(全機種)および産業機械(全機種)ISO 9001 認証取得。
2018年 4月 受注・売上・収益の最適化を図る為、ボイラ事業部と機械事業部の2事業部を導入